大玉トマト(苗から/露地栽培)
固定種・在来種・F1種(品種により異なる)
ナス科
一年草
株間50cm
現在:生長期間
ステージ変更予定日より2145日経過しています
トマトの原産地は乾燥した気候の南アメリカのアンデス高地です。16世紀にヨーロッパに渡り、日本で広まったのは戦後に入ってから。果実の重さによって、大玉トマト・中玉トマト・ミニトマトと呼び方が変わります。青臭さが少なく生食に適しているのはピンク系、加熱すると旨み成分が増すのは赤系です。細胞分裂を繰り返すほどトマトは甘くなり、水に入れると底に沈むものは甘みの強いもの。大玉トマトは開花してから45~55日で収穫適期です。
栽培ステージ
栽培期間: 168日
栽培完了まであと-2019日
生長期間
土の準備
2020-06-21ごろ
土作り(pHを6.0~6.5に調整)
20
GT
土作り(元肥入れ)
20
GT
畝作り
20
GT
定植期間
2020-06-28ごろ
定植(苗の植え付け)
20
GT
ホットキャップ
20
GT
生長期間
2020-07-19ごろ
ホットキャップ
20
GT
支柱立て(合掌式)
20
GT
誘引
20
GT
開花
2020-07-26ごろ
人工授粉
20
GT
追肥
20
GT
芽かき
20
GT
果実肥大期間
2020-08-23ごろ
雨対策
20
GT
収穫期
2020-11-08ごろ
収穫
20
GT
保存・貯蔵
20
GT
摘心(背丈を超えたら親づるを摘心)
20
GT
追肥
20
GT
追肥
20
GT
追肥
20
GT
終了期
2020-11-22ごろ
種取り(実が完熟したら)
20
GT